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CANテスター (低出力対応)DPLT-1300M

本装置は、半導体レーザーダイオードを測定ステージにオペレータが手でセットすることで、電気特性、光出力特性、FFP特性、波長特性等を自動で測定するマニュアル式の装置です。

測定した結果の表示や良否判定等はPC上に表示されます。

特長

  • コンパクトなデザイン。
  • 短パルス測定機能。
  • 多品種のデバイスへ対応可能。

装置スペック

項目範囲分解能表記
電流(CW) 0~400 mA 0.1 mA Iop,Ith
パルス幅 別途ご相談    
パルス周期

別途ご相談

   
電圧

0~4 V

1 mV Vop.Vth
光出力

0~10 mW
0~400 mW

0.01mW
0.05mW

Po

FFP(水平/垂直) ±45°  0.1°

半値,ズレ角

波長 620~800 nm 注1)  

ピーク・センター・コヒーレント

 

項目仕様種類方式
供給     オペレータによる手作業

収納分類

    オペレータによる手作業
温調 室温+90℃ 注2) ±1.0℃ ペルチェ方式

注1) 御相談の上、ほかの波長域へ変更可能。
注2) 御相談の上、ほかの温度域へも変更可能。

装置内装ステージ

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