CANテスター(高出力対応) DPLT-8500
本装置は、オペレータが半導体レーザーダイオードを測定ステージに手でセットすることで、電気特性、光出力特性、FFP特性、波長特性などを自動で測定するマニュアル式の装置です。
測定した結果の表示や良否判定などはPC上に表示されます。
特長
- 高出力対応
- コンパクトデザイン
- 短パルス測定機能
- 多品種のデバイスへの対応が可能
装置スペック
| 項目 | 範囲 | 範囲 | 表記 |
|---|---|---|---|
| 電流(CW) | 60A | 5mA |
Iop,Ith |
| パルス幅 |
別途ご相談 | ||
| パルス周期 |
別途ご相談 | ||
| 電圧 |
6V | 1mV |
Vop,Vth |
| 光出力 |
70W | 0.1W |
Po |
| FFP(水平・垂直) |
±45° | 0.1° |
半値,ズレ角 |
| 波長 |
620~800nm 注1) |
- | ピーク・センター・コヒーレント |
| 供給 |
オペレータによる手作業 |
||
| 収納分類 |
オペレータによる手作業 | ||
| 温調 |
室温 +90℃ 注2) |
±1.0℃ |
ペルチェ方式 |
注1) ご相談の上、他の波長域へ変更可能。
注2) ご相談の上、他の波長域へ変更可能。





